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下りきったところからちょっとまた上がるとそこは横倉山1197m。
あまり展望の効かない山頂には可愛らしい標識が。

そしてここにもある、樹に挟まっている石。
これなんだろうか?
ちょっと調べてみたら、元々は道標の意味でドイツ語の「ケルン」と言う。アレです、登山道とかで良く石積されてるやつね。昔はトレースが分かりにくいところとかで道標の代わりに石を積んでいたみたいだ。
ただ最近は登山道の整備が進んでいるので、遊び心で置かれる場合もあるらしい。

つまり、この「樹に挟まっている石」はケルンの別バージョン?
ふうん…。